これからの情報セキュリティ対策では、日本における情報セキュリティマネジメントシステム基準であるISMSに対応したPDCAサイクルの確立とトータルマネジメントを実現することが重要です。
「秘文」は、PDCAサイクルに則したシステムをラインナップしていることから、すでに多くのお客様にご導入いただき高い信頼を得ています。トッパンフォームズではさらにICカードソリューションなどとの組合せでより安全確実なご提案をご用意します。




これからの情報セキュリティ対策では、日本における情報セキュリティマネジメントシステム基準であるISMSに対応したPDCAサイクルの確立とトータルマネジメントを実現することが重要です。
「秘文」は、PDCAサイクルに則したシステムをラインナップしていることから、すでに多くのお客様にご導入いただき高い信頼を得ています。トッパンフォームズではさらにICカードソリューションなどとの組合せでより安全確実なご提案をご用意します。

秘文は3000社計250万ライセンスという、高い導入実績のあるセキュリティソフトウェアです。(2005年12月時点) 情報処理推進機構により「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2005」も受賞しており、高い評価を得ています。
情報セキュリティ対策の国際基準といえるBS7799(British Standerd7799)をもとに日本の情報セキュリティ標準として制定されたISMSは、2002年に運用開始され、現在日本の情報セキュリティ基準の中心となっています。 「秘文」は、ISMS認証基準に対応したマネジメントとして、“セキュリティマネジメントの確立[Plan] ”、“導入・運用[Do] ”、“監視・見直し[Check] ”、“維持・改善[Act] ”というPCDAサイクルを確立することができます。
スタンドアロンで利用できる端末の暗号化・データ持ち出し制御から、サーバと連携した資産の一元管理、ログの収集、アクセス制御まで、包括的な情報漏洩対策を段階的に行うことが可能です。
セキュリティ対策のみにとどまらないセキュリティマネジメントは、コンピュータ資産に対する脅威の把握やポリシー違反情報の監査によりリスク評価が行え、的確な対策の考案・実施が可能です。さらにセキュリティに対するユーザ意識の向上につながるため、マネジメントに携わる管理者負担も軽減されます。
秘文にはICカード(FeliCa)によるログイン認証強化のオプションが備わっています。トッパンフォームズではICカードのノウハウを活かし、他のアプリケーション(入退室管理・勤怠管理・食堂精算)と組み合わせた「秘文」+「ICカードソリューション」のご提案が可能です。
| ※ | 「秘文」は日立ソフトウェアのエンジニアリング株式会社の登録商標です。 |
| ※ | 「FeliCa」はソニー株式会社の登録商標です。 |
セキュリティ対策を実施し、情報漏洩を防止する「秘文AE シリーズ」と、導入したセキュリティシステムの運用・管理、監査を実現する「秘文 ME シリーズ」で、セキュリティからマネジメントまでをフルサポートできるラインナップ。お客様のトータルセキュリティを実現します。
大手金融機関、製造業など